「日本酒」には、アミノ酸、ビタミンをはじめ、ミネラルなど100種類以上の天然成分が含まれていて、保湿の他にもさまざまな美容効果があると言われています。
化粧品などがまだ存在しなかった昔、女性はお肌をなんと「日本酒」で整えていたそうです。
万治2年(1659年)創業の酒蔵 菊正宗が提供する化粧品「日本酒の化粧水シリーズ」は、そんな昔の知恵から生まれた商品。 発売開始から今年(2024年)で12年目を迎えようとしており、たくさんの方から愛されているシリーズなんです。
この「日本酒の化粧水シリーズ」商品すべてに、菊正宗の純米吟醸酒(コメ発酵液)と、日本酒に多く含まれるアミノ酸が保湿成分として配合されていて、日本酒(コメ発酵液・保湿成分)の力でお肌のうるおいを守ってくれます。

今回、数あるシリーズの中からご紹介するのはこちら。
3種の ”ビタミン誘導体” をプラス配合
日本酒の化粧水 透明保湿 500mL
3種のビタミン誘導体(ビタミンA・ビタミンC・ビタミンE)(保湿成分)がプラス配合されたことで、うるおうのにベタつかない使用感はそのままに、これまで以上に肌になじみやすい、やさしい使い心地の化粧水となっています。
さらっとしたテクスチャーでいながら、肌にすーっとすぐ浸透してくれるので、しっとり。

日本酒の甘い香りもふわっと広がります。(香りは、使用後残り続けることはないのでご安心ください。)
弱酸性、無着色、無鉱物油なのも安心して使えますね。
実力もさることながら、プチプラなのも魅力的なこちらの化粧水。大容量だから顔にはもちろん全身に惜しみなく使えるのが嬉しい!
パシャパシャとたっぷり使ってお肌がうるおうことで肌本来の透明感のある美肌に導いてくれます。
お顔には、ぜひコットンパックがおすすめ!(夏は冷蔵庫で冷やしてひんやりパック♡)

使い続けていたら透明感が増し、きめ細かな肌になり毛穴も目立たなくなってきました。(個人の感想です。)
店舗では、ロフトやドン・キホーテなどの量販店などに置かれていますので、ぜひチェックしてみてください。




























